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ランドマークと駅は適当な距離を作らないとダメですよという典型例。その点お寺とか神社は偉いよね。「表参道」とか作って商業を発展させる仕組みを作るもん。 —
はてなブックマーク - ツリー効果想定外…地元商店街「客減った」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via mcafee-x6)
福岡のカナルシティ、駅からシティまでの商店街だけ繁盛している。
(via bgnori)
キャナルシティ博多と商店街の話題が出てきたので、福岡出身ということで調べてみた
大型店との共存共栄を目指して 川端商店街振興組合 によると、川端商店街はキャナルシティ博多の構想が出てきてから、共存共栄をキーワードに会合を重ね街づくりを進めていったようです。マスコミを通じた「川端通りはキャナルシティ博多への楽しい近道です」キャンペーンや、共同販促企画により平日3,500人、日祭日2,500人と落ち込んでいた通行人が、今では平日12,000人、日祭日25,000人へと回復したそうです。その成功の理由は以下
>6.成功の理由
①キャナルシティ博多は西鉄福岡駅、JR博多駅、地下鉄中州川端駅からも600~700mの距離にあり、立地としては必ずしも良くはない。そのような環境の中にあって、施設と商店街を結ぶ導線としてエスカレータ、歩道橋の設置により商店街とジョイントできたこと。
②「川端通りはキャナルシティ博多への楽しい近道です。」のキャッチフレーズにふさわしい商店街としての環境整備を推し進めて、アーケードの改修工事(平成10年3月完成)や歩行者に優しい舗装道路の整備を行った。
③博多水都(すいとう)モール協議会をとおして各商業施設との連携を行い、回遊性のある街並みを造ることに努め、各種イベント販促活動を行い、集客力を高めた。
うん、偉い
(via theemitter)
旧業平橋も押上も東京スカイツリーの直下なので、敷地内から外に出る必要がないんだよね。浅草までのルートは歩くには微妙に遠いし。ソラマチにお金を落としてね、他はシラネって感じ。
(via daxanya1)(yellowblogから)
グーグル株式会社は1日、世界各地の遺跡をストリートビューで楽しめる「ワールドワンダープロジェクト」を公開した。世界遺産を含む全18カ国・132カ所の360度パノラマ写真が無料で閲覧できる。 — 世界遺産をストリートビューで、Google「ワールドワンダープロジェクト」 (via amiens2009)
(出典: ica-zakura、plasticdreamsから)
67 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん[] 投稿日:2008/11/19(水) 01:10:35 ID:2p7qHXFg
この話、ほんとか?
↓
283 :無銘菓さん:2008/06/17(火) 17:45:21 ID:4bX1mUGT
289 名前:LIVEの名無しさん[] 投稿日:2008/06/17(火) 17:15:00.71 ID:sVkt/s49
堂島ロールより、堂島ホテルロールの方が美味しい
382 名前:LIVEの名無しさん[] 投稿日:2008/06/17(火) 17:18:12.00 ID:sVkt/s49
»363
あっちが元祖や
412 名前:LIVEの名無しさん[] 投稿日:2008/06/17(火) 17:19:44.88 ID:sVkt/s49
元々堂島ホテルの中で売ってたのに、パティシエの一人が
レシピ持ち出してごっつ近所に独立して店だしよってん
471 名前:LIVEの名無しさん[] 投稿日:2008/06/17(火) 17:22:49.49 ID:sVkt/s49
んで堂島ロールの方はお水味方につけて人気伸ばしていきよってん
実際開店時間に並んでる奴の中には不自然なくらい
下品な小金持ちのおっさんがおる
あれ全部クラブへの土産や
498 :無銘菓さん:2008/11/13(木) 17:26:18 ID:ilhDj5Hg
今日、堂島ロール買ってきて食べたのだけど…
以前は原材料シールに
小麦粉、バター、卵、砂糖、生クリームしか書いてなかったのに、
今日のは安定剤、乳化剤、植物油脂などの記載がおどってた。
し・か・も!
生クリーム使ってないじゃん!
クリームのフンワリはゼラチンかよ~
もう二度と買わない。
因みにラゾーナ。
(text-manから)
競走馬で子孫が残せるのはごくわずかのエリートだが、その選りすぐりのエリートの子孫でも競争馬で通用しないケースのほうがはるかに多いらしい現実を、私は乗馬を通じてまざまざと知らされた。以来、人間社会でも安易な世襲なぞ決して許されていいわけがないと思うようにもなった。
そのことに関してはまた、習い始めた頃に、とあるインストラクターから聞かされた今に忘れがたい話もあり。私は馬上でそれを耳にした。ほかにも何人かが馬に乗って、ただグルグルと馬場を歩きまわっていた時のことだ。馬はいずれも競馬界の落ちこぼれのごとく緩慢な動きを見せていたが、インストラクターは唐突に「この子たちはみんなエリートなんですよ」と穏やかな口調で話し始めた。
サラブレッドはもともと速く走ることを目的に作られた品種なので、アマチュアの乗り手が耐えられるようなスピードで走るのはむしろ難しい。故に競馬界を引退したサラブレッドの多くは、訓練を受け直しても一般人の乗用馬にはなれずに、虚しく命を落としてしまうのだという。
「ゆっくり走るようになれるのも才能です。だからこの子たちはエリートなんです」と最後は断固たる口調で締めくくられた。コペルニクス的転回ともいえるその発言を聞いて、私は自身でも意外なほど強く心を打たれたのだった。
ゆっくり走れるのも才能とは、実に言い得て妙で、あらゆる物事に関しての暗喩ともなる。個人の生き方、組織の運営、さらには社会のあり方にもアナロジーが適用される。
命をつなぐ方法は、何も競争で速く走って勝ち残るのみではないのだ。そうした価値観の転換は人を生きやすくさせるかもしれない。また地球の未来にとっても必要なことではないか、と思ったりする。
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2012年4月15日の『日本経済新聞』の文化欄に掲載された、松井今日子さんの「馬が教えること」というエッセイの一部
(via koris1974)
(text-manから)
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塾講師の人から聞いた話。
1 自分の子供を家だけで囲い込むとほぼ失敗する。
特に、友たちを敵視するような発言をしている親の子供が合格する可能性は低い。
2 「勉強のカリキュラムは塾が、精神面は友人が、身体面は親がサポートする」この基本的な役割を極端に逸脱する家庭では確実にうまくいかない。
親が最も力を発揮するのは、褒めることと、調子がわるい時にフォローすることであり、それ以外に考えなしに手を出すと大抵悪い結果になる。
3 子供が主役で親はサポートであるという原則が理解できていない家庭は確実に失敗する。
例えば親の子供の勉強のやり方に細かく口を出す家は途中で挫折しやすい。
今ひとつぴんと来なかったので、「駄目な方じゃなくて、子供を合格させるために心がけていることは何?」って聞いたら
それは「子ども自身が勉強や、塾を楽しいと思えるようにすることだ」って教えてくれた
— 受験に失敗する家庭の典型例3つ - MRK (via mcsgsym)(deli-hell-meから)